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プロジェクト紹介

ローム記念館夏
2017年度のローム記念館プロジェクトには、4件(申請件数:6件)が採択されました。
従来から実施している単年度のプロジェクト(1年間)に加え、本年度は、企業との連携による数ヶ月単位の短期プロジェクトがスタートします。社会の課題に向き合ったリサーチ活動、社会で活躍する企業人とのディスカッションなど、プロジェクト活動を通して社会人として求められるレベルやスキルを体感できるプログラムです。
本年度の参加企業はオムロン株式会社、ローム株式会社です。詳しい内容は順次公開します。

各プロジェクトへの問い合わせや参加希望の方は、下記のプロジェクト連絡票に必要事項をご記入の上、ローム記念館事務室宛へメール送信していただくか、印刷したものをローム記念館事務室窓口にてご提出ください。

プロジェクト連絡票
2017年度 プロジェクト連絡票<Word版> [Word 42KB]
2017年度 プロジェクト連絡票<PDF版> [PDF 136KB]

2017年度 プロジェクト一覧

プロジェクト実施期間2017年4月5日(水)~2018年3月15日(木)

プロンティアットVR

プロジェクト責任者大久保 雅史(同志社大学理工学部教授)
目標VR技術を活用したプロジェクト。新しいVRゲームの開発に挑み、そのプロセスを公開。VRというフロンティアにおける先駆者として、VR開発者のロールモデルを目指す。
主な活動・Oculus Riftを用いたVRゲームの企画・開発
・Webサイトによるゲーム開発記録やVR技術の公開
プロジェクトサイトUnder Construction

アトリエフレームワークス

プロジェクト責任者松谷容作(同志社女子大学学芸学部助教)
目標観客が触れて体感できるデジタルアート。イベントや展覧会などで注目されるようになったが、創る人にとっても観る人にとっても「もっと身近に感じてもらう」ことを目標に作品作りを目指す。
主な活動・幻想的な世界を「部屋」で表現するインタラクティブ・アート作品の制作
・イベントと連動したインタラクティブ・アート作品の企画・制作
プロジェクトサイトUnder Construction

えこ学@京田辺

プロジェクト責任者畠山 啓(同志社女子大学現代社会学部助教)
目標小学生向けの環境教育プログラムづくりに取り組んだこれまでの実績をもとに、今年は「京田辺」という地域の特性を活かしたプログラムの完成を目指す。
主な活動・まちの環境を活かした京田辺市内小学校での環境教育授業の企画・運営
・京田辺市内での環境活動イベントの開催
プロジェクトサイトUnder Construction

きづのもり商品開発本部

プロジェクト責任者飛龍志津子(同志社大学生命医科学部准教授)
目標木津川市の小中学生と連携して行う商品開発プロジェクト。木津川市の魅力を市内外に発信すべく、まちに根付いた活動で新しい商品・コンテンツの開発を目指す。
主な活動・木津川市の地域資源を活用した商品開発(市内小中学生との連携)と発信
・新たな「まちの魅力案内」ホームページの企画・開発
プロジェクトサイトUnder Construction

スタジオZero

目標プロジェクトの成功をサポートする。
今年のテーマは「頼られたい!」。プロジェクトと積極的にコミュニケーションを図り、どんなことにも手を抜かない「頼りたくなる」チームを目指す。
主な活動・プロジェクトの日常的な活動のサポート
・プロジェクト全体行事の企画・運営
・ローム記念館およびローム記念館プロジェクトの広報活動
プロジェクトサイトスタジオZero(Webサイト)
スタジオZero(Facebook)
スタジオZero(Twitter)

企業連携短期プロジェクト

企業の持つ課題に、企業人とともに取り組む数か月間のプロジェクトを展開。
企業としての社会の捉え方や取り組む課題を知り、ともに課題解決に挑むこの企画。
短期間でのプロジェクトだからこそ、深く考える集中力とスピードが求められる。学部や学科、学年などでの参加条件はなく、多様なメンバーによるプロジェクトを展開予定。スキルや経験を活かし、ぜひチャレンジしてほしい。
詳しい内容は、順次公開予定のWebサイトやポスターでチェック!

オムロン株式会社ローム株式会社
京阪奈イノベーションセンタ センシング研究開発センタとの連携によるプロジェクト。
センシング技術を駆使して開発された製品をもとに、未来社会に貢献する技術の活用を考える。
自動車や家電やIT機器など、私たちの生活を支えるさまざまな製品に不可欠な半導体。
その技術や活用、発信を考えるプロジェクトを恒例イベント「ロームフェア」との連動企画で展開予定。

2016年度 プロジェクト一覧

えこ学@京田辺

プロジェクト責任者畠山 啓(同志社女子大学現代社会学部助教)
目標京田辺市立小学校で環境に関する授業を実施し、「エネルギー」「廃棄物」「自然環境」をテーマとした小学生向けの環境教育プログラムの開発を目指す。
主な活動・京田辺市立小学校での環境教育授業の企画・運営
 ・小学生向け環境教育プログラムの開発
プロジェクトサイトえこ学@京田辺(Facebook)

たびプロ~木津川市プロデュースプロジェクト~

プロジェクト責任者飛龍 志津子(同志社大学生命医科学部准教授)
目標木津川市内中学校チームと連携し、海外からの観光客を対象とした木津川市ツアープランの開発と実施を目指す。
主な活動・ツアープランの開発および実施とWeb等を活用した広報活動
・木津川市立中学校生徒チームとの活動
・木津川市PRムービーの企画・制作
プロジェクトサイト木津川市プロデュースプロジェクト(Webサイト)
木津川市プロデュースプロジェクト(Facebook)

technologica

プロジェクト責任者橋本 雅文(同志社大学理工学部教授)
目標ロボット系イベントへの出場を通した技術の向上やその共有、NHK学生ロボコンでのアイデア賞受賞を目指す。
主な活動・ロボットを主とする技術系キュレーションサイトやWebサービス「Robby」による情報発信
・NHK学生ロボコンや伊勢ギークフェアをはじめとするロボット系イベントへの出場
プロジェクトサイトtechnologica(Webサイト)
technologica(Twitter)

ROBOX

プロジェクト責任者橋本 雅文(同志社大学理工学部教授)
目標小中学生を対象としたC言語でのロボット制御プログラムの教材開発と教室運営を目指す。
主な活動・ロボット製作の教材開発
・開発した教材を使ったロボット教室の企画・運営
プロジェクトサイトROBOX(Webサイト)

同志社スポーツ応援隊

プロジェクト責任者二宮 浩彰(同志社大学スポーツ健康科学部教授)
目標硬式野球、ラグビーおよび女子ラクロスなどをメインとして、学生の大学スポーツ応援・観戦のきっかけづくりとなるイベントの開催と成功を目指す。
主な活動・学生の大学スポーツ等に関する意識調査
・大学スポーツ観戦バスツアー企画・実施
・パブリックビューイングおよび体験会イベントの企画・運営
プロジェクトサイト同志社スポーツ応援隊(Webサイト)
同志社スポーツ応援隊(Facebook)

スタディドットVR

プロジェクト責任者大久保 雅史(同志社大学理工学部教授)
目標科学をテーマにVR(ヴァーチャルリアリティ:仮想現実)を利用したスマートフォン向けゲームアプリの開発と運用を目指す。
主な活動・化学反応や物理法則などの科学に関するデータ収集
・VR技術を活用したアプリの開発
・ゲームによる学びを促進させる攻略サイトの制作・運営
プロジェクトサイトスタディドットVR(Webサイト)
スタディドットVR(Twitter)

IJA(Internationalizing Japanese Arts)

プロジェクト責任者 Bettina Gildenhard(同志社大学グローバルコミュニケーション学部准教授)
目標剣道や空手など、部活動を通して留学生に日本文化を体験できる場の提供と留学生のクラブ加入による継続的な国際交流を目指す。
主な活動・複数クラブ参加による留学生招致イベントの企画・開催
・各クラブへの留学生加入のためのプログラム企画・運用
プロジェクトサイトIJA(tumblr)

スタジオZero

目標プロジェクトの成功をサポートする。
主な活動・プロジェクトの日常的な活動のサポート
・プロジェクト全体行事の企画・運営
・ローム記念館およびローム記念館プロジェクトの広報活動
プロジェクトサイトスタジオZero(Webサイト)
スタジオZero(Facebook)
スタジオZero(Twitter)

プレ・プロジェクト<春> 京田辺校地開校30周年記念 プロモーションムービー制作プロジェクト 

メンバー募集は終了しました

実施期間
  2016年5月17日(火)~2016年7月19日(火) 毎週火曜日17:00~18:30

実施内容
 少人数のチームに分かれ、プロモーションの考え方や手法、
 映像撮影や動画編集などを学び、今年開校30周年を迎えた
 「京田辺キャンパス」のプロモーションムービーを制作します。
 
講師
 櫻井 篤史氏(京都精華大学非常勤講師、ファインダーズ・ビューロー代表、Lumen Garelly運営)
プロジェクト運営
 二瓶 晃(同志社女子大学学芸学部情報メディア学科助教)
メンバー募集について  
募集人数20名
応募条件・毎週火曜日のプログラムに参加できること
・期間中、チーム単位での活動に積極的に取り組めること。
・毎週火曜日の所定の時間以外に、チーム単位での活動を行う場合もあります。
応募方法いずれかの方法でお申込ください。
①参加申込用紙に必要事項を明記し、ローム記念館事務室まで持参する
②参加申込用紙に記入したものを添付または参加申込用紙と同じ項目をメール本文に明記の上、
 タイトルを「プレ・プロジェクト参加希望」としてメールにて送付ください。

参加申込用紙(Word) 2016年度 プレ・プロジェクト〈春〉参加申込用紙 [Word 119KB]
参加申込用紙(PDF) 2016年度 プレ・プロジェクト〈春〉参加申込用紙 [PDF 85KB]
ローム記念館事務室jt-rohm@mail.doshisha.ac.jp

プレ・プロジェクト<秋> ウルシ×○○ 【japan】productsの開発

メンバー募集は終了しました

実施期間
  2016年10月18日(火)~2017年1月10日(火) 毎週火曜日17:00~18:30
 ※11月29日(火)、1月3日(火)は実施しません。
実施内容
 日本が誇る伝統技術、漆工芸を英語では【japan】といいます。
 今回は漆に似た仕上がりになる合成樹脂塗料カシューを使用し、
 自由な素材を掛け合わせ、新たな商品を企画。試作品を作成し、
 実際の商品としての販売を目指します。 
講師
 樫本 さや香氏(漆芸作家)
プロジェクト運営
 土屋 誠司(同志社大学理工学部インテリジェント情報工学科准教授)
メンバー募集について  
募集人数20名
応募条件・毎週火曜日のプログラムに参加できること
・期間中、チーム単位での活動に積極的に取り組めること。
・毎週火曜日の所定の時間以外に、チーム単位での活動を行う場合もあります。
応募方法いずれかの方法でお申込ください。
①参加申込用紙に必要事項を明記し、ローム記念館事務室まで持参する
②参加申込用紙に記入したものを添付または参加申込用紙と同じ項目をメール本文に明記の上、
 タイトルを「プレ・プロジェクト参加希望」としてメールにて送付ください。

参加申込用紙(Word) 2016年度プレ・プロジェクト〈秋〉参加申込書 [Word 74KB]
参加申込用紙(PDF) 2016年度プレ・プロジェクト〈秋〉参加申込書 [PDF 136KB]
ローム記念館事務室jt-rohm@mail.doshisha.ac.jp

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